FOR COMPANIES|若手を採りたい企業の方へ
数を当てる紹介は、しない。
20代・第二新卒・キャリア初期の若手人材を、面談で見極めてから企業へご紹介する予定です。候補者数で押す紹介はしません。「ミスマッチのないマッチングを実現します」とも言いません。正しくは、紹介前にミスマッチを減らすです。良い人でも合わなければ、紹介しない判断もします。
ISSUE
履歴書は合っていた。続かなかったのは、その先だった。
経歴は申し分ない。面接の受け答えも悪くない。だから採った。なのに、数か月で姿が見えなくなる。あとから分かります。本当に苦手だった場面。大事にしていた働き方。力が出る環境と、そうでない環境。——どれも、紙の上には書かれていなかったことです。だから私たちは、紹介より先に、会います。
OUR AXIS
紹介する前に、会う。
履歴書だけで進めません。本人と面談し、企業側の求める人物像も確認したうえで、合う可能性のある人材をご紹介する方針です。会ったうえで、合わないと判断したら、ご紹介はしません。それが、本人にとっても企業にとっても続く紹介につながります。
SCOPE|対応範囲
対応範囲
扱う層
20代・第二新卒・キャリア初期の若手人材を中心に対応します。扱う職種:要確認
人物像のヒアリング
「若い営業がほしい」の中身を具体に開きます。新規開拓か、関係構築か、規律か、数字耐性か、現場対応か、育成前提か。「どんな場面で力を出してほしいか」まで言葉にします。
会ったうえでの見極め
応募者だけでなく、転職潜在層(今すぐ応募していないが良い話があれば動く層)にも先に会い、本人の姿勢・考え方を確認したうえで紹介します。
FLOW|プロセス
プロセス
- 採用相談。募集背景、求める人物像、働く環境をお聞きします。
- 人物像の整理。必要な経験だけでなく、人柄や働き方の相性も確認します。
- 候補者との面談。本人の希望、姿勢、考え方を確認します。応募前だからこそ聞ける話に時間をかけます。
- 企業への紹介(許可取得後)。合う可能性があると判断した人材を、許可取得後にご紹介する予定です。合わないと判断したら、ご紹介はしません。許可申請中
- 選考・入社前後の確認。選考の進行を支え、必要に応じて入社前後の状況も確認します。
COST|費用の考え方(⑤金スロット)
費用・課金モデル
- 誰が対応するか:窓口は代表(中村)。担当体制:要確認
- 課金モデル:成功報酬の有無・タイミング・返金/補償規定:要確認(許可取得時に確定し正式案内)
- 提供範囲:人物像ヒアリング・面談・紹介〜入社後フォロー。許可取得前は相談・人物像整理が中心。
- 許可取得前の表記:相談・情報整理を中心に対応し、正式な紹介は許可取得後の開始予定です。
HONEST
やらない・約束しないこと
良い人でも、合わなければ紹介しません。定着率・承諾率の数字は、裏付けが取れるまで掲載しません。「派遣」表記は使いません(当社は人材紹介の許可申請中であり、派遣ではありません)。
育成・待遇については、紹介先企業様での活躍を支える立場の支援であり、当社が雇用して育てて「出す」立場ではありません(派遣的表現は使いません)。
FAQ
よくある質問
- Q. いつから紹介を受けられますか。 A. 有料職業紹介事業は許可申請中です。許可取得後の正式開始を予定しています。
- Q. どんな人材を扱いますか。 A. 20代・第二新卒・キャリア初期層が中心です。
- Q. 合う人がいなければ。 A. 無理に紹介しません。「数を当てて埋める」ことはしません。
- Q. 課金の仕組みは。 A. 許可取得後に正式に確定したうえでご案内します。
「どんな人物像で採りたいか」から、一緒に整理します。
募集職種や条件が固まっていない段階でも構いません。まずは、どんな人を採用したいのかお聞かせください。